こんにちは。足立区に本社を構え、東京23区内の傷ついた建物を修繕し続けております、傷ついた建物を放っておけない会社・リーバイホームの代表を務めさせて頂いております、一級防水技能士の竹内清一でございます。
今日は、足立区でシャッターの塗装をしておりました。
施工前の写真です。養生して、ペーパー掛けしていきます。(↓)

錆止めを吹いています。シャッターは手動のものだと、手塗にすると塗料の重みが増してしまい上げ下げが重くなってしますので施工前にお客さんと相談させてもらいます。(↓)



中塗り、上塗りと2回吹きつけて完了になります。
シャッター塗装は手塗で厚く塗ると、上げ下げが重くなってしまうというデメリットがあります。力のある方なら平気でもお年寄りや女性が毎日上げ下げするので相談しながら塗装の内容も変更していく。これも一つの大切なニーズかと思います。
これからもお客様のニーズに応えられる工事を提供させて頂けるように、日々研究を重ねております。他の業者さんが難しいと投げ出した雨漏りや、こんなに痛んでると大々的に修繕しないと直らないと言われた雨漏り。そんな時にお困りの時もご相談ください。
ご安心ください。
リーバイホームは、雨漏り補修の専門店です。必ず満足してもらえる工事をお届けできるように毎日心がけて作業している私たちは私たちの工事には自信があります。
あなたの建物でも、雨漏りが発生したら、屋上・外壁塗装・補修の専門店リーバイホームお気軽にお尋ねくださいね。
いつもありがとうございます。





