こんにちは。傷ついた建物を放っておけない会社の代表を務めさせて頂いております、一級防水技能士の竹内清一でございます。
今日は開け閉め不可能になった、手動式シャッターを修理していました。

築50年越えの建物のシャッターです。
長きにわたる経年劣化により巻取りシャフトが折れてしまい開閉不可能になってしまいました。
現調を依然済ませておりシャッタの寸法や折れたシャフトの状況等は把握してからお見積り、受注、部品発注、工事の流れになります。

既存シャッターの解体中です。周りに配慮しながら慎重に。

シャフトが折れていたので解体時に落ちてこないように慎重に。

新品のシャフトが収まり、それにカーテンを収めていきます。寸法ぴったりで良かったです。

施工完了です。
無事に完了して良かったです^^
50年越えのシャッターなのでゆがみやその他の要因でアクシデントありきかなと思っていたのでホッとしています。
これからもお客様のニーズに応えられる工事を提供させて頂けるように、日々研究を重ねております。他の業者さんが難しいと投げ出した雨漏りや、こんなに痛んでると大々的に修繕しないと直らないと言われた雨漏り。そんな時にお困りの時もご相談ください。
ご安心ください。
リーバイホームは、雨漏り補修の専門店です。必ず満足してもらえる工事をお届けできるように毎日心がけて作業している私たちは私たちの工事には自信があります。
あなたの建物でも、雨漏りが発生したら、屋上・外壁塗装・補修の専門店リーバイホームお気軽にお尋ねくださいね。
いつもありがとうございます。






